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新潟県小千谷市 株式会社ユーワは、電子機器部品・光学機器部品等の精密部品加工を得意とする会社です。試作から量産まで何でもご相談ください。

TEL. 0258-83-3581

〒947-0003 新潟県小千谷市大字ひ生丙1624番地2

会社概要COMPANY

企業情報

社名
株式会社ユーワ
代表者
山ア 直樹
本社所在地
〒947-0003
新潟県小千谷市大字ひ生丙1624番地2
→アクセス
TEL. 0258-83-3581
FAX. 0258-83-3202
資本金
3,600万円
設立
昭和50年8月
従業員数
12名(令和6年2月現在)
取引銀行
大光銀行
第四北越銀行
新潟縣信用組合

経営理念

私たちは「技術と価値の創造」をモットーに、時代とともに進化し続ける情報エレクトロニクス分野のニーズに応えます。社会の期待に応えるべく、電子機器部品や光学機器部品など、精密部品加工において卓越した技術と徹底した品質管理を追求し、試作から量産まで安心してご利用いただける製品を提供いたします。新しい技術と価値が次々と生まれる現代社会に貢献し、持続的な成長を目指してまいります。


事業内容

私たちは、材料の手配から調質・メッキなどの各種処理まで、協力工場と密な連携のもと、迅速な見積もりから加工・納品まで一貫したサポートを提供しています。
「自分が手にしたくなるモノ」を作るという想いで、日々技術の研鑽に励んでいます。
ご要望やお困りごとがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。



また、小千谷市総合産業会館サンプラザ内の小千谷鉄工電子協同組合の展示スペースがリニューアルされ、当社製品の一部を展示しております。体験設備も整えておりますので、ぜひお越しください。


代表取締役 メッセージ 【ユーワの歩みと理念】

<創業の背景>
昭和50年8月、父・山ア孝夫が仲間とともに、緑豊かな故郷である新潟県小千谷の地で「ユーワ製作所」を創業しました。
当時、この地域では農閑期になると、多くの人々が遠方に出稼ぎに行き、苦労して生計を立てていました。
「地元に産業を興し、地域の人々が地元で働き、生活できる環境を作りたい」という強い思いが、創業の原点でした。
そして、「ユーワ」という社名には、地域との融和を願う想いが込められていました。

<仲間との絆と進化する意味>
厳しい環境の中で培われた仲間との絆は、単なる「融和」を超えて、やがて「友の輪」という新たな意味を加えることとなりました。
光学機器分野で実績を積み重ね、そこで磨き上げた高精度な技術は、世界中のお客様に「優れた環」として提供されています。
このように、「ユーワ」という社名にはさらに新しいニュアンスが加わり、進化を続けています。

<ユーワの理念>
・地域との融和
・友の輪の拡大
・優れた環の創造
これらは、ユーワにとって欠かすことのできない大切な理念です。

<技術と未来への展望>
私たちは培った技術をさらに多くの分野に応用し、安心してご使用いただける製品をお届けすることを目指しています。
これからも精進を重ね、社業を通じて地域社会とお客様に貢献してまいります。

代表取締役 山ア 直樹


沿革

昭和50年 8月
新潟県小千谷市大字ひ生2462番地において、従業員3名にて創業
昭和53年 8月
有限会社ユーワ製作所設立
資本金300万円 従業員10名
昭和55年 8月
新潟県小千谷市大字ひ生甲2058番地9号に工場新設移転
昭和59年 5月
新潟県小千谷市大字ひ生丙1624番地2号に第2工場設立
昭和60年 8月
株式会社ユーワに組織変更
資本金1,800万円に増資 従業員30名 
昭和61年10月
工場増設
本社移転
平成 4年11月
工場増設
新洗浄設備導入
平成11年 7月
資本金3,600万円に増資
平成24年 3月
東日本大震災への弊社の復興支援に対し、東北六県商工会議所連合会より感謝状をいただく
感謝状   
平成25年11月
役員人事異動
創業者 山ア孝夫が代表取締役会長に就任
代表取締役社長に 山ア直樹が就任
平成30年10月
創業者 山ア孝夫 逝去
令和 5年 7月
「新潟県エコ事業所表彰制度」参加登録・認定
新潟県エコ事業所

バナースペース

株式会社 ユーワ

〒947-0003
新潟県小千谷市大字ひ生丙1624番地2

TEL 0258-83-3581
FAX 0258-83-3202